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Bluetoothキーボードも小さな基板も見ました:レノボ・ジャパン、「ThinkPad Tablet 2」技術説明会 (1/2) - ITmedia PC USER
- 専用のスリープケースは(写真=左)、内部に仕切りを設けてThinkPad Tablet 2本体と専用のBluetoothキーボードの両方を収納できる(写真=中央)。
- 専用のBluetoothキーボードは、設けた溝にThinkPad Tablet 2を載せることでクラムシェルスタイルのノートPCのように使えるようになる。Bluetoothキーボードの実売予想価格は1万2390円程度になる見込みだ
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4Gamer.net ― Lenovo,Windows 8タブレット「ThinkPad Tablet 2」を解説。「Atom Z2760」搭載で軽量・薄型を実現
- 個人向けモデルの発売も予定されており,そちらは2012年12月下旬にレノボ・ジャパンの直販サイトで販売が開始されるとのことだ。
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- ●ThinkPad Tablet 2の主なスペック
- CPU:Atom Z2760/1.8GHz(L2キャッシュ容量512KB×2)
- マザーボード:未公開
- メインメモリ:PC2-6400 LPDDR2 SDRAM 総容量2GB(※構成未公開)
- GPU:PowerVR SGX 545(※CPUに統合)
- ストレージ:SSD(容量64GB,接続インタフェース未公開)
- 光学ドライブ:なし
- 有線LAN:なし
- 無線LAN:IEEE 802.11a/g/n準拠
- サウンド機能:オンボード+内蔵スピーカー
- ディスプレイ(内側):10.1インチIPS液晶(LEDバックライト付き),1366×768ドット,グレア(光沢)タイプ,静電容量式10点マルチタッチセンサー搭載
- 入力機器:電磁誘導方式スタイラス(ペン)
- そのほかの主な搭載機能:Bluetooth 4.0,microSDカードリーダー
- バッテリー駆動時間:約10時間(無線LAN使用時)
- 本体サイズ/重量:262.6(W)×9.8(D)×164(H)mm/約570g(タブレットペン付属モデルは約600g)
- OS:32bit版Windows 8
- ThinkPad Tabletでは,画面オフのオーディオ再生時で約150時間,720p解像度の動画再生時で約10時間,JEITAバッテリ動作時間測定法 Version 1.0準拠で16.4時間のバッテリー駆動を実現したそうだ。
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よくわかってないBlog その2 : KindleFireのCM7でDLNA(MeoBank MEO-WHDD-200G)をマウントする
- 公式HPや説明書を読むと Androidでは skifta とかを使うといいよとあります。
試してみると、skiftaやES ファイルエクスプローラーでアクセスすることができました。
この使用方法ならrootは不要です。
しかし、PerfectViewerなどのようにアプリからファイルを選択するタイプの場合、ローカルにコピーしなくてはいけません。
これでは本末転倒なのでcifsmanagerを使用してmountしてみました(要root)。 - 手順1 必要なファイルをそろえる
[drivers] cifs and tunからmod.zipをダウンロードして解凍しておく
AndroidMarketからcifsManagerをダウンロード
手順2 設定開始
mod.zipを解凍して出てきたファイル(4つ)を任意の場所にコピー
(私は/system/lib/modules/ とかにしましたがsdcardでもおk)
chmod 644 でパーミッションを変更しておく
手順3 cifsManagerの設定
xoomのときと同じ設定をする(てぬk)
Motorola XOOM Wi-Fi 10.1(MZ604)でCifsManagerを使ってWindowsやsambaの共有フォルダをみる
Share Pathは 192.168.58.1/HDD でおk
UserName meobank
Password 説明書のアレ
※初期値の場合 - これで MeoBank MEO-WHDD-200GがKindleFireの任意のフォルダにmountされました。
MeoBank MEO-WHDD-200G とPCをUSB経由でつなげて必要なものをコピーできるので便利だと思います。
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CloudFTP -USBメディアをワイヤレスNAS化-: あれやこれや備忘録
- 対応しているファイルフォーマットはFAT32, NTFS, HFS, HFS+, exFAT, EXT 2/3/4。ただし現在のファームウェアv12では書き込みが出来るのはFATのみで、他のフォーマットは今後のファームウェアで対応される予定(他フォーマットも読み取りは可能)。
- USBメディアへのアクセスはブラウザからの他にもFTPやSMBに対応しており、Macからはsmb://IPアドレスでアクセスすることも出来る。
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Kickstarterでは$68+送料$15で入手することが出来たが、現在ではHypershop.comから$99.95+送料$30程度で購入が可能。
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イケイケだねっと! » バッファロー HDW-P500U3 使用感想
- [良い点]
・通信が安定している
・複数の端末で繋げられる(3台?)
・あまり重くない(285g)
・静か
・発熱も少ない
・USB3.0なのでUSB転送が早い - [良くない点]
・USB給電/PC接続中はwifiが使えない!!
・中でなんかカラカラ音がする。壊れてる?
・電波はあまり強くない。家の中は問題ないけど、ビルの壁だと遮蔽される
・電池の持ちは公表より少ない3.5時間程度では? 残量がよく分からないのが難点。
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Amazon.co.jp: BUFFALO ミニステーション Wi-Fi&USB3.0用 ポータブルHDD 500GB HDW-P500U3: パソコン・周辺機器
- 一般的な9.5mm厚のHDDとの換装は可能のようで、640GBのものと交換しましたがぎりぎりいけました。
- アクセスは専用のアプリか、通常のネットワーク接続ですが、後者の場合StoreJet Cloudは認証なしでしたが、
この商品はSMB接続という形になります。 - アンドロイド等では普通にSMB接続使えます。アクセスする際にパスワード認証が入ります。
ですのでファイラーアプリなどでネット接続対応の物なら普通にNASとして使えます。
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価格.com - バッファロー HDW-P500U3 のクチコミ掲示板
- できますよ。
Windowsの場合は、Explorerのアドレス部分に以下のように打ち込みます。
「\\10.10.10.254」
そうすると、アカウント名とパスワードを求められますので、私が試したIDとパスワードを入力してください。
アカウント名:admin
パスワード :admin
もちろん、Wi-Fi接続した後にお試しください。
しかし、以前記載したとおり、USB3.0の方が断然早いので、わざわざ無線で接続する必要はないと思います。
バッファローもそう考えて、対応を謳わなかったんじゃないでしょうか?それか、サンバ接続に重大なバグがあるとか…? - 無線で繋がるのですね。
無線でNASになっても数MB/sなので、あまり速くは無いですね。
USB3.0に繋いで共有フォルダにでもしておけば100MB/sくらい出るかもしれないです。
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WiFi内蔵モバイルHDDが流行りつつある - トドのつまりは・・・ - 楽天ブログ(Blog)
- 最近、WiFiを内蔵するポータブルストレージが、次々に発売されていて、ブームの兆しがある。
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Clickfree ワイヤレスポータブルバックアップ
こちらは、500GBのHDDを内蔵。
WiFiは11g/nに対応し、USB接続も可能。ただ、USB接続時はバスパワードで動くが、WiFi接続時はACアダプタ動作となる点が惜しい。サイズ、重量も、バッテリー非内蔵にしてはやや大きめ。 -
iPadと無線でデータをやりとりできるモバイルHDD「GoFlex Satellite」がSeagateから - ITmedia ニュース
こちらも、500GBのHDDを内蔵。
WiFiは11g/nをサポートし、USB接続も可能。
さらに、約5時間持続するバッテリーも搭載し、その割には、軽量コンパクトだ。 -
日立GST、Wi-Fi対応ポータブルHDD「G-CONNECT」を発表、Android向けアプリが今後公開 | juggly.cn
この製品も、500GBのHDDを内蔵。
WiFiは11g/nをサポートし、USB接続も可能なところは他と同じだが、バッテリー動作はできない。
しかし、iPhone/Android用アプリが用意されていたり、DLNAサーバー機能を搭載するなど、機能面では他にないものがある。 -
【PC Watch】 Kingston Wi-Drive、iPad/iPhone/iPod touch対応の無線ストレージ
この製品は、少しコンセプトが違い、HDDではなくフラッシュメモリを内蔵し、16GB/32GBの2モデルがある。
WiFiは11g/nをサポートし、USB接続も可能。iPhone用のアプリが用意される。
最大4時間の連続使用が可能なバッテリーも内蔵しながら、フラッシュメモリなので、本体もコンパクトだし、動作音も静か、故障の心配も少ない。
容量が少ない代わりに、価格は16GBモデルで9,800円、32GBモデルで14,800円と手頃なので、iPhone/iPadの持ち歩き用拡張ストレージとしては、魅力がある。 -
加賀ハイテックMeoBank、DLNA対応のモバイルメディアサーバー -AV Watch
この製品は、珍しい1.8型の200GB HDDを搭載し、軽量コンパクトなのが特徴。
WiFiは11g/nをサポートし、DLNAに対応する。
Android/iOS端末向けに、専用アプリが利用できる。
USB端子も備え、外付けHDDとしても使え、USB充電も可能。
バッテリーは連続アクセスで4時間駆動できる。
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- MVNO SIMでのWi-Fiテザリング機能。
コレの使い道ができた。今回のはSIMは不要だけど。
スマホをAPとして、閉じたネットワークでも
ファイル交換ができてしまうんですねぇ。
キャリアの電波とか経由せずに。
スマホをFTP Server or Clientにして、
他の端末(例えば、手持ちのものだと、iPod Touchとか)に
PCやインターネットを介さずにファイルの操作ができます。
Wi-Fiはあるが、3Gとかの通信機能がない端末に
即席でファイルコピーするにはこの手でいかがでしょ?
あと、テザリングせずとも、PCにファイル転送する場合もUSB接続せずに、
Wi-Fi接続のFTPでも使えそうだな。
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ただの携帯には興味はありません!この中にAndroid、iPhone、タブレットPCを持ってる人がいたら、ココに来なさい!的なblog。
内容の実施は自己責任で。記事にする程度ではない情報はTwitterアカウントでつぶやき中。
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